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小学ポピーは価格も安かったのではじめてみました

小学生のうちの子供は塾への興味もなく、勧めても塾に行くことを嫌がったので困っていました。

そんなとき職場の同僚に相談すると通信学習の小学ポピーがいいよとの勧めがあり、価格も安かったのではじめて見ました。

家庭での学習は、親がつきっきりで教えなくてはいけない。

子どもがサボって遊んでしまうのではないか。

そんな不安がありました。

学校でも、家庭学習は難しいと言われたりもしましたし、子どもに対して信頼がないわけではありませんが、遊びたいという気持ちに負けてしまうのではないかと悩んだりもしました。

ですが、小学ポピーをはじめて見ると、実際には親がつきっきりになることもなく、子どもも自分のペースで学び、大いに遊びの時間を持つことでストレスも少なかったように感じます。

夫婦共働きの家庭なので子供の勉強に付き合える時間は短いのですが、その中でも自分で学ぶということが大きく成長した部分ではないかと思います。

教材をもとに子どもと一緒に勉強をするので、親も勉強のやり直しになるわけですが、学年があがれば内容も難しく、すぐに答えられないこともあります。

逆に子どもから教えられるという場面すらあります。ですが、子どもと同じ目線で一緒に学ぶということが、とても楽しいです。

学習塾だと親を抜きにして時間から時間で拘束されているので、こういった楽しみや子どもの違う一面を見ることもできなかったと思います。

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もともとは、友人のお下がりでポピーをしてみました。素朴で、シンプルで、暖かいイメージが気にいりました。何人かお下がりをもらったのですが、まじめで派手さはないけれどきちんと学習とか教育に向き合っている親子さんだったこともあり、初めから良い印象でした。彼女たちは塾にも行かず自分のペースをポピーでつかんだんだなと思いました。ページ数も少ないけれどでも、大事なポイントは、押さえてという、省エネなところがとてもよかったのです。大きなキャラがあったり、そういうことより、コツコツとやることが大事かなと思っていたのでぴったり来ました。アイパットとかもないし、大事なことを実直にされている感じが良かったです。キャラに激しく勧誘されたり、褒められても困るというのが娘の談でもあったのです。そういう外発的な動機付けではなくて、思わずやってみたいという内発的な動機付けで学習をしてほしいというのが私の思いでした。教科書から近くもあり、ちょっとした応用問題、読み物教材がついていたり、料金のを考えても妥当な線かなと思います。印刷の濃淡も濃すぎずいいと思います。
お下がりを頂いて、すごくスムーズにやり遂げて、読み物教材もしっかり読んで楽しんでいました。

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「月刊ポピー」は、小学生4~6年生まで申し込んでいました。

毎月少しづつ届くので、分厚い問題集やドリルと違い、無理なく続けることができました。

値段も塾などに行くより安かったので親も喜んでいました。

また教科書にそっていたので、学校の授業で聞き逃していた部分も、改めて家で勉強でき、少し進んで勉強すると予習にもなりました。

毎日、進んだ分は母親にチェックしてもらい、ミスの多い点などを話しながら勉強していたことを覚えています。

中学校に進級する春休みに、今までの小学生時代の「月刊ポピー」を復習したところ、入学してすぐのテストの成績がものすごくよかったことがありました。
あとは、毎月ついてくる読み物の冊子が楽しみで、毎月欠かさず読んでいました。

「月刊ポピー」から離れて20年以上たちますが冊子はまだ、本棚に大事にとっていて、たまに読み返すことがあります。

そのおかげで、当時国語の成績がよかったことに加え、読解力にもつながったようで、社会に出てからも話の理解力があると褒められたことがあります。

社会人になった今でも、読書の習慣は続いています。
将来、子供ができ小学生になった時には「月刊ポピー」を申し込み、昔自分もお世話になったことを話しながら、一緒に勉強をしたいと思っています。

いつか、同じ本棚に、親子そろってポピーの読み物が並ぶ。その日をとても楽しみにしています。

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小学ポピーを1年生からはじめたママの感想

子供が幼稚園の時に、ひらがなや数字を勉強したいというのでその都度書店で教材を購入していました。 意外にも教材費がかかるのと、教材を毎回選ぶのが大変でした。

子供の同級生に幼児ポピーを使いっている友達がいたため、サンプルをもらって試してみました。

子供の反応も良く、小学校入学を機に月刊ポピーを始めることにしました。

他にも家庭学習の教材はありますが、ポピーは余分なものがついていないという点が気に入って購入を決めました。

入学前に入会すると、いろいろな特典やプレゼントがあり、入学準備を楽しく進めることができました。

小学生になると毎日宿題があり、ポピーも毎日やりきりドリルをやっています。 家庭学習の習慣を一年生のはじめからつけることができました。

そのうち習い事が増えたため、平日にポピーをできない分がでてきましたが、その分は休日にまとめて進めています。

ポピーは教科書に沿った内容なので、復習としてすらすらとできる内容です。 出来ないところは苦手な部分なので、親の私が回答・解説をみながら教えています。

解説はイラストもあり、わかりやすく説明してあるので簡単に教えることができます。 学校でテストがあるときは、前日にポピーのテストで練習することもあります。

子供は苦手な教科を勉強するのを嫌がりますが、ポピーのドリル1ページは取り組めるので、コツコツと進めています。

ポピーを始めてから、子供は学習に意欲がますます増してきたと思います。

また、学校の宿題は作業的なものが多いので、考える力や学習意欲の向上にはあまりつながりません。

そのため、ポピーを始めてよかったと思います。

ポピーの口コミをもっと知りたいならこちらがおすすめです。

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幼児ポピーの評判をママさんに聞いてみた!

我が家では下の子が幼稚園の頃に「幼児ポピー」を始めました。

上の子が生後6ヶ月くらいから別の教材をしていたのですが、毎月の絵本、DVD、知育玩具が中心のため、下の子用に新たに契約しなくても上の子の教材で充分楽しめていました。

しかし、上の子が幼稚園に入るころになると、その教材も小学校入学を意識して「書く」ことが重視されてきて、一度書きこんだら終わりというものが増えてきました。

そのため、下の子が引き継いでできるものが少なくなってきたため「幼児ポピー」で「書く」部分を補うつもりで始めることにしました。

「幼児ポピー」をして良かったことは、書いたりシールを貼ったりなどの作業がたくさんあるため、子供がとても喜んでいたことです。

自分専用の自分だけができるワークをとても気に入ってくれました。線引きや間違い探しなど、楽しみながら進められますし、1日1ページというふうに気負わず目標を立てられるのが良かったです。

また、価格面についても上の子がやっていた教材と比べてゴチャゴチャとしたものがない分安価だったので、親としても経済的にとても助かりました。

成長した点は、毎日少しずつ机に向かう習慣が身についたことです。

そして勉強は苦痛なものではなく楽しいものなのだという感覚が子供についたことです。

また、書くワークだけではなくちょっとした工作付録やミニ新聞などの教材もついていたので、そういった教材を自分からやってみようとするやる気が生まれたのが成長した点だと思います。

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